田岡製罐株式会社 【食の安全を追求する18リットル缶メーカー】 

COMPANY

社長あいさつ

当社は1945年設立以来、「価値ある容器を創り社会に貢献しよう」を基本理念に、品質管理向上や技術革新に取り組んでまいりました。 お客様に満足して頂ける安心・安全の容器をお届けするために、ISO9001品質マネジメントシステムの認証を受け、品質管理の徹底を企業全体で取り組んでおります。
また環境問題に対し企業活動による環境保全のあり方が重要である今、当社もISO14001環境マネジメントシステムの認証を機にCO2排出量削減等の環境負荷の継続的低減を行い、より環境に配慮した製品開発に努力して参ります。
今後とも、お客様のニーズにお応えするメーカーであるよう、さらなる技術の向上に取り組み、環境にやさしいものづくりを徹底し、全社一丸となり研鑽して参ります。 皆様にはより一層のご支援、ご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役 田岡 剛

理念



1. 価値ある容器を創り、社会に貢献しよう。
2. よりよい品質で、お客様の信頼を得よう。
3. 日々新たな技術に挑戦し、お互いに成長しよう。

会社概要

社名
田岡製罐株式会社
代表者
代表取締役社長 田岡 剛
資本金
7,000万円
従業員数
45名(平成27年4月15日時点)
設立年月
昭和40年10月
敷地面積
6,000㎡
本社・本社工場
〒116-0002
東京都荒川区荒川1丁目44番地6-1007
草加工場
〒340-0806
埼玉県八潮市伊草177番地
TEL:048-996-1551

沿革

昭和25年
東京都荒川区に合資会社田岡商店を設立
18L缶の製造開始
昭和37年
草加工場完成 18L缶の製造開始
昭和40年
田岡製罐株式会社設立
昭和49年
9L角缶、ダイエル10缶の製造開始(溶接缶)
昭和60年
1400g角缶ライン設置製造開始
平成5年
トランスファープレス設置
(ロイヤル口一体成型合理化ライン)
平成7年
半缶ライン設置 製造開始
平成9年
高速座金スポット溶接ライン設置 製造開始
平成13年
トランスファープレス設置
(ロイヤルカシメ口成型合理化ライン)
平成16年
高速座金スポット溶接ライン増設
平成17年
18L缶ラミネート缶製造開始
平成19年
オートプレス導入(新鋭機 ラインフィードプレス)
平成20年
サーボ方式ライニングマシン導入(新鋭機)
平成21年
半缶ライン パネリングマシン導入
平成22年
半缶ライン ヘパクリーナー(缶内クリーニング装置)導入
平成22年8月
サーボ方式ライニングマシン2号機導入
(画像検査装置 自動段積み装置)
平成23年12月
フォトマル・ライトテスター
(1・2号座金スポット溶接ライン)検査装置設置
平成23年12月
半缶ライン SIR (ISS・OSS補修新乾燥設備)
乾燥装置導入 (国内初)
平成24年2月
半缶ライン ストレッチフォーマー導入
平成24年
半缶ライン ネックイン缶 新規開発予定
平成31年2月
ISO9001、ISO14001認証取得(角缶の設計・製造及び加工)

アクセス

草加工場
〒340-0806
埼玉県八潮市伊草177番地 TEL:048-996-1551

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